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MaxGaugeでインフラを可視化 ITコミュニケーションの円滑化を推進

ITインフラの可視化の重要性

昨今、アジャイル、DepOps(デブオプス)などの実施のためには、これまで以上にITオペレーションのスピードと正確性が求められ、この現状の中、人海戦術では限界があり効率的な手段が必要となってきています。
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MaxGaugeは、基盤レイヤーの網羅的な情報収集と、 統一した分析インターフェースを提供します

幅広いプラットフォームをカバー

MaxGaugeは、データベース、WAS、OSなどの基盤レイヤーの稼働情報を網羅的に収集し、適切な情報を提供し可視化。 現場ごと、プロジェクトごとに個別で構築しようとし実現できなかった『情報収集の仕組み』を、MaxGaugeで一括収集し、構築・運用での大幅な工数削減を実現します。
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MaxGaugeシリーズ

MaxGaugeシリーズは全4種。さまざまな環境の中でよりスピーディに、より正確に情報を収集し、監視・保存します。
「MaxGauge for Oracle」 Oracle SGAメモリアタッチにより低負荷を実現 最短0.01秒間隔で情報収集 Oracleのオプション不要
「MaxGauge for Java」 最小限の負荷でトランザクションを100%収集 アプリケーションの変更は不要 Javaアプリケーションの動き全てが見渡せる
「MaxGauge for SQLServer」 複雑なパフォーマンスカウンタの選択や重いプロファイラーが不要 SQLServerの状況を一括で簡単に把握
「MaxGauge for MySQL」 サーバステータス情報やスロークエリーを全て収集 スレッド・ロック・SQLを後追いで分析可能 MySQL Community版、MariaDB、Amazon Aurora対応

MaxGaugeは、多くのクリティカルユーザーが最大限に活用しています

MaxGaugeは、大手金融機関をはじめ、多種多様なユーザーに活用され、評価を得ています。
MaxGauge導入事例
具体的な導入事例は下記をご覧ください。

製品トライアルダウンロード

『MaxGauge』にご興味をもたれた方へ。まずはその実力をお試しください。皆様の日々の業務に新たなソリューションを。