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MaxGauge for MySQL 新リリースキャンペーン

『MaxGauge for MySQL』の新リリースにあたり、年内の特別キャンペーンを実施しています。 より幅広いユーザーへ体感いただくために販売キャンペーンを行うこととなりました。複数のMySQLの運用監視をできるように、ボリュームディスカウントを中心に、50%以上の割引価格でご提供します。

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■MaxGauge for MySQL 新規リリース販売キャンペーン
  • No.1 30万円/インスタンス
  • No.2 30万円/5インスタンス/年
  • No.3 200万円/使い放題/年
 ※限定30社となります。
 ※2016/12/31までの実施となります。

MaxGauge for MySQL リリース
OSSデータベースの見える化もサポート

『MaxGauge』は、データベースのセッション、SQLを含む稼働情報を時系列で調査、分析できるプロファイリングツールとして、Oracle版を中心に大規模かつクリティカルなシステムを中心に活用されてきました。 この度、OSSデータベースである『MySQL』に対応し、より幅広いシステムの運用改善を支援していきます。MaxGauge for MySQLは、リアルタイム、事後でのDB状況やスレッドの実行履歴を、時系列に追跡、調査する機能を提供します。また、MySQLで問題となりがちなロックや、レプリケーションディレイ、スロークエリーもGUIで簡単に分析することができます。

なお、MaxGauge for MySQLは、MySQLのエンタープライズ版のみではなく、コミュニティー版、およびMaria DBもサポートいたします。また同時に『MaxGauge for MySQL on AWS』として、Amazon AWSに対応したバージョンを、AWS Marketplaceより利用可能となります。

MFM特徴

データベース~アプリケーションサーバーまで、幅広いレイヤーを『見える化』

エンジニアのプロジェクト進行・運用をサポートする『MaxGauge(マックスゲージ)』。Oracleの可視化はもちろん、SQL Server、JAVA、MySQL(2015年秋リリース予定)など、その対応プラットフォームが大幅に広がります。データベース、およびアプリケーションサーバーまで幅広いレイヤーの可視化ができるようになり、ITシステムのプロジェクト、運用の現場を支えます。

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MaxGaugeがITシステム運営を円滑にします。

アジャイル, DevOpsなど、柔軟かつスピーディーなIT組織運営が求めらる中、『MaxGauge(マックスゲージ)』によるデータベース、Webアプリケーションサーバーの稼働情報が、現場エンジニアや、マネージメント、またユーザー、協力会社などとのコミュニケーションの円滑化を実現しています。

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MaxGauge Series

MaxGaugeシリーズは全4種。さまざまな環境の中でよりスピーディに、より正確に情報を収集し、監視・保存します。

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